パッシブデザインの本場ドイツで紹介されました!

ドイツの環境建設省主催 国際的シンポジウムで

日本で唯一紹介されました!

ドイツエコセンターNRWと低燃費住宅との共同企画で作り上げた

パッシブデザインによる、高松プラスエネルギーハウス

2013年10月 ドイツ連邦政府の国交事務次官ハンス=ディーター・ヘグナー氏も視察!

 全国工務店協会 一般社団法人 JBNさんが発刊された

『地域工務店のZEH仕様事例集』にも掲載頂いております。

ZEHとはゼロエネルギーハウス(Zero Energy House)の略で

簡単に説明すると 理論上、太陽光発電などで自給するエネルギーのみで
生活できる省エネ住宅です。

このZEH仕様事例集では、北は北海道から南は鹿児島まで28社33事例が
掲載されており、どの建物もレベルの高いの省エネ住宅です。

近年 家の性能評価で使われているUa値でのランキングが

最先端への挑戦として建てた、高松プラスエナジーハウスは、

ダントツNo.1の0.12w/(㎡・K)です!

数値が低いほど、外からの影響を受けにくい建物となります。

もちろんパッシブデザインを取り入れて、自然のエネルギーを有効に活用。

冬は、太陽の光をしっかり蓄え 夏は、日差しを中に入れない工夫を行っています。

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