花粉症患者が多い三重県で、家の性能で改善する!

花粉症はなぜ増えたの?

みなさん、こんにちは!齋藤です。

今日は、特に花粉症にお悩みの方へお知らせです。

こちらは平成25年のデータですが、

なんと、三重県は花粉症の有病率で、全国でも4位にランクインしています。(参考:http://www.japan-now.com/category/12462596-1.html)

辛いですよね。。。目は痒いし、この時期はティッシュは必須です。

近年、花粉症を発症する人はどんどん増え、国民の3割が花粉症にかかっていると言われています。

都市化するにつれて、土や草原とは違い、

花粉がアスファルトやコンクリートの地面には分解されないので、

何度も、何度も舞い上がることがさらに増幅させています。

花粉症と大気汚染の関連を報告する研究も多いようです。

家の性能とアレルギー性鼻炎の関係

まずは、こちらの近畿大学岩前教授の研究データをご覧ください。

家の断熱性能を高めることで、

アレルギー性鼻炎、アレルギー性結膜炎などが大幅に改善されています。

さらに、低燃費住宅では、インヴェンター社製の熱交換換気システムを採用しています。

 

アレルギーの軽減効果が期待できます。以下はインヴェンター社のサイトより引用しています。

●アレルギーの軽減
標準フィルターのほかにアレルゲン(外部から進入する花粉など)の進入を防ぐ
花粉フィルターの使用によりアレルギーを緩和
※フィルターの設置によりアレルゲンの侵入防止に効果があがりますが、
アレルギーの症状は個人差があるため効果を保証するものではありません。

 

花粉症等のアレルギー性鼻炎の改善には、個人差があります。

三重県津市の断熱ルームでも、ヴェントサンを使っています。

ぜひ、一度体感してみてはいかがでしょうか??

「クローバーカフェ」の一部を断熱リノベーションした体感ルームをご用意しました。

今なら、クローバーカフェのオリジナルブレンドコーヒーを無料プレゼント中です!

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