熱中症は室内が半数!夏でも快適な室内環境を

夏でも快適な室内環境を保つ

7月に入り夏が本格化してきました。三重県でも連日暑く、湿度も高い日が続いています。

この時期に気をつけたいのが熱中症です。7月は熱中症は急増する月なので、環境省でも「熱中症予防強化月間(http://www.wbgt.env.go.jp/month.php)」として呼びかけられています。

熱中症は室内で起こっている

環境省の熱中症対策マニュアル(http://www.wbgt.env.go.jp/pdf/envman/1-3.pdf)の図1-8「年齢階級別・発生場所別患者数割合(2013年)」によると、約半数の方が、住宅の中で熱中症になっています。

特に、女性の65歳以上で最もその割合が高く、約70%にも上ります。

日本の高温多湿な環境では、夏場は室内でも平気で30℃を超え、湿度も高くジメジメしています。

このような室内環境では、屋外にいるのと全く変わらないので、家庭での熱中症が増えてしまいます。

常にエアコンで快適な温湿度を保っていればその心配はありませんが、今度は電気代の請求額が気になってくる所です。

お客様の声「エアコン1台で快適」

低燃費住宅では、宿泊体験をすることができます。

ここでは実際に真夏に宿泊していただいたお客様のコメントをご紹介させていただきます。

 

 

お客様の自宅ではエアコンが5台で、涼しさにムラがあったようですが、エアコン1台で十分快適な室内環境を体感していただけたようです!

大変嬉しいコメントです!(^ ^)

低燃費住宅では、基本的にエアコンが1〜2台で十分家全体を快適に保つことができます。

そうすることで、電気代などのランニングコストを抑えています。4人家族30坪で、年間光熱費は8〜10万円!

「本当に!?」

と思った方は、ぜひ一度ご体感ください。特に、真夏と真冬の体感を最もオススメしておりますので、今がチャンスです!

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